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草津インタビュー
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 障がいと共に生きる君の未来を
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NPO法人草津手をつなぐ育成会よかサポ 有田佳代さん 花岡由美さん
 ステイホーム、在宅勤務、一斉休校……。コロナ禍で増えた自宅での時間。一方でストレスを溜めこんでしまい、夫婦げんかや虐待といった悲しいニュースもある中、コロナ禍になる前から、子どもと寄り添って過ごす時間が多い人たちがいます。障がいがある子どもがいる家庭もその一つ。  障がい者とその家族を支援する「NPO法人草津手をつなぐ育成会」の部会の一つ、「よかサポ」をご紹介します。
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 捨てればロス、つなげば希望
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フードバンク滋賀 中村勝人さん
 あなたの家の冷蔵庫、奥のほうに忘れらている食品は眠っていませんか。期限が近いといった理由で、まだ食べられるのに捨てられてしまう“食品ロス”は年間約600万トン。市場で消費されなかった食品が、“食品ロス”になってしまう前に必要な家庭に届ける「フードバン ク滋賀」の活動に注目です。
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 やんちゃとお寺のステキな関係
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NPO法人やんちゃ寺
 旧東海道筋から一本入った路地の先にお寺があります。高野山真言宗「遍照寺」。ここが今回の舞台。  壁や床の木、線香、畳、石油ストーブ…。どこか懐かしい香りに迎えられ、まるで田舎に帰ってきたよう。  ここが月に数回、若者や子ども、そして様々な大人たちが集まってくる居場所になります。特に、生きづらさを感じている、いわゆる「やんちゃ」な若者にも来てもらいたい、そんな活動の「やんちゃ寺」です。
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 ♪ あの音を、もう一度。
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Mama Wind Orchestra おとのわ
 放課後の学校。教室からもれる吹奏楽部の練習の音…。今も青春の一コマとして心に留めている人も少なくないのでは。  吹奏楽部や楽団に青春を捧げた人の中には、結婚・出産・育児などの理由であれほど好きだった楽器、夢中で追い求めた音を諦めざるを得なかったママたちがいます。それでも楽器をやりたい、やっぱり音楽が好き。そんなママたちの吹奏楽団があります。
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 まちの明日へ一手
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将太郎クラブ 将棋強豪校のチャレンジ
 さて問題です。「持ち駒」「必至」「詰み」「王手」。これらの言葉の共通点は?  そう、どれも将棋から生まれた言葉。こうした言葉が日常生活に溶け込むほど、将棋はゲームの枠を超え、日本人の暮らしに深く根付いています。  老上には将棋を通じた大学生と子どもたちとの交流があります。
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